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【実録】ネオママイズムはどこでも活躍!寝室・リビング・帰省先で使い倒したリアルレビュー

育児

赤ちゃんとの生活が始まると、「寝かせる場所」に悩みませんか?
床にお布団を敷こうか、ベビーベッドを購入しようか、大人のベッドで一緒に寝られないか…。
色々と模索した結果、我が家にはベッドインベッドが一番合っていました。

ベッドインベッドはいろいろな種類がありますが、我が家でダントツで買ってよかった育児グッズが「ネオママイズム(neomamaism)」です。
夜の寝室はもちろん、日中のリビング、さらには実家への帰省先まで、どこにでも持っていけて本当に重宝しました!
今回は、ネオママイズムを実際に使い倒して感じたリアルな使い勝手や魅力をお伝えします。

ネオママイズムが「どこでも重宝する」3つの理由

我が家がネオママイズムを活用した場所は、主に寝室・リビング・帰省先です!
場所を選ばずに、持ち運べて使えるという点は、荷物の多い赤ちゃん連れにとってはとても助かりました。

【夜の寝室】:添い寝でも安心!潰してしまうかも…という心配がゼロに

大人のベッドで添い寝をする際、「うっかり潰してしまわないか…」と不安になりますよね。
ネオママイズムはしっかりとしたフレームがついているので、大人と一緒に寝ても安心感が違いました。
程よく硬さがあるクッションで、月齢が低くても使える点も助かるポイント。
しっかり守られている空間ができるので、パパママも安心して熟睡できます

このフレームのおかげで、お互いのスペースを仕切ることができて安心でした。

【日中のリビング】:家事中も視界に入る場所にサッと移動、お昼寝にも!

日中はリビングにサッと移動させるだけで、「特等席」が完成!
クーハンやベビーベッドと違ってコンパクトで軽いので、部屋から部屋への移動がとにかくラクです!
持ち手もついているので、片手に赤ちゃん、片手にネオママイズムというスタイルでも移動できます。

料理をする際はキッチンから見える場所に置いたり、お昼寝の際は涼しくて静かな場所に移動させたりと、1日の大半を一緒に過ごせました。
赤ちゃんとしても、安心だったのではないかなと思います。

【帰省・旅行先】:「いつもの寝床」をそのまま持ち運べる!

ネオママイズムの最大の強みは、折りたたんでコンパクトに持ち運べること。
実家への帰省や旅行の際、車にポンと積んでいくだけで、移動先でも「いつもの寝床」を用意してあげられます。
環境が変わると寝ぐずりしやすい赤ちゃんですが、いつもと同じ匂い・感触のネオママイズムのおかげで、帰省先でもすんなり寝てくれて本当に助かりました!

パッっと二つ折りにしてチャックを閉じるだけで、コンパクトに。
重さも2,000gちょっとで、持ち運び用のバッグもついていたので持ち出しの際もスムーズでした。

実際に使ってみて感じたメリット&気になるところ

ここが最高!メリット

  • 傾斜調整ができる:
    吐き戻し防止の傾斜がついているので、授乳後も安心。
    我が家は吐き戻しが多い子だったので、傾斜を最大までつけて使用していました。
  • 丸洗いできて清潔:
    カバーを外して洗濯できるので、汗や吐き戻しがあってもすぐにお手入れ可能。
    清潔に保つためのハードルが低いのは本当に助かりますね。
  • デザインがシンプルでおしゃれ:
    くすみカラーがインテリアになじむのも嬉しいポイント!
    我が家は汚れが目立たないようにグレーにしたのですが、前述の通りお手入れが楽なのでどの色にしても良かったなと思いました。

正直なところ(気になるところ)

  • 大きくなると夜間睡眠からは卒業:
    寝返りが激しくなってくると夜間ずっと寝かせるのは卒業になりますが、その後もおむつ替えスペースや日中のちょっとした休息場所として長く使えます。

    ちなみに我が家は、生後半年時点ではまだまだ現役でした。
    生後7ヶ月を過ぎると、睡眠しつつ寝返りをすることが増えたので、夜間の気づいたタイミングで大人が仰向けに戻してあげています。

    18ヶ月まで使えるとのことなので、長く活用できる方法を模索していく予定です。

まとめ:ネオママイズムはワンオペ育児&移動が多いご家庭の強い味方!

ネオママイズムは、寝室・リビング・帰省先と、ベビーの「快適な居場所」をどこへでも持っていける最高のアイテムでした。

「ベビーベッドを買うか迷っている」
「帰省や移動が多いから持ち運べる寝具がほしい」

という方には、自信を持っておすすめできます!
1人目が生まれた時に買っておけば良かった…と何度も思ったくらい素敵なベッドインベッドです。
気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

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