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【外出安心◎】コッパーパールの授乳ケープが有能!

育児

授乳ケープとは、外出先などで授乳をする際に、周囲から胸元が見えないように覆うための布のことです。
授乳室がない場所や、公共の場でも周囲の目を気にせず授乳ができます。
また、周囲の視界を遮ることで、ベビーが授乳に集中しやすくなるという効果もあります。

持ち物が多い乳児期なので、せっかく買うなら複数用途で使えるコッパーパール(Copper Pearl)の授乳ケープがおすすめです!
授乳ケープを選ぶ際のポイントと、コッパーパールの実際の使用感についてシェアします!

授乳ケープを選ぶポイント

  1. 形状のタイプ
    自身のライフスタイルや、よく行く場所に合わせて選ぶのがおすすめです!

  ①エプロン型
   首からさげるタイプで、上からベビーの様子を確認しやすいのが最大の特徴です。

  ②ポンチョ型コッパーパールはこれ!
   すっぽりかぶるタイプで、背中までしっかり隠れて360度どこからも見えない安心感があります。

  ③ストール・スカーフ型
   首に巻いて持ち運び、使う時だけ広げるタイプなので、荷物が減らせておしゃれのアクセントにも。

  1. 素材の機能性
    季節やベビーの体質に合わせて選びましょう。
    コッパーパールは下記の3点を満たしている、素材◎のケープです。

  ①通気性
   授乳中はベビーの体温でケープ内が熱くなりやすいため、ガーゼやコットン素材が人気です。

  ②透けにくさ
   薄手でも織りがしっかりしているものや、濃いめの色を選ぶと安心です。

  ③肌触り
   ベビーの顔に直接触れるものなので、チクチクしない柔らかい素材がベストです。

  1. 「ワイヤー入り」の有無
    エプロン型に多い仕様の、胸元にワイヤーが入っているものは、手を離してもケープが自立して隙間ができるため、ベビーと目が合いやすく、授乳のポジションも整えやすくなります。
    出先での授乳頻度が多い場合、ワイヤー入りが使いやすそうですが、私は授乳ポジションを整える時は頭まですっぽりケープを被って確認しているので、ワイヤーがなくても不便はありませんでした。
  1. 携帯性と多機能性
    バッグの中でかさばらないよう、専用ポーチ付きや軽量なものが重宝します。
    また、ベビーカーの日よけや、お昼寝時のブランケットとして代用できるものは、荷物を最小限にしたい時に便利です。
    コッパーパールの授乳ケープはまさにこれに当てはまります。

コッパーパールの何がすごいの?

授乳ケープを選ぶ際の重要ポイントをほぼ網羅しており、とても使い勝手の良いコッパーパール。
具体的にどんな特徴があるのでしょうか。
私の実使用シーンなども合わせて紹介します。


  • 特徴1:「360度カバー」の安心感
    授乳ケープには前側だけを隠すエプロン型もありますが、コッパーパールは完全なポンチョ型(筒状)です。
    背中側もしっかり隠れるため、授乳中に赤ちゃんが動いてケープがめくれたり、横から中が見えてしまったりする心配がほとんどなく、外出先でも安心です。
    ママもストレスなく授乳に集中できることは、とても重要!
    私はよく自家用車の後部座席で授乳をするのですが、360°覆われていることで、サイドやリアガラス側からも完全に見えないので、助かっています。
  • 特徴2:特殊なストレッチ素材
    ポリエステルとレーヨンの混紡素材を使用しており、非常に伸縮性に優れています。
    ガーゼや綿のケープと違って、コッパーパールのケープはよく伸びるため、授乳中に中の様子を確認しやすく、赤ちゃんも窮屈さを感じにくいのが特徴です
    また、シワになりにくく、バッグに丸めて放り込める扱いやすさも魅力です。
    私の場合、ベビーがうまくラッチオンできていない時には、ケープに頭まですっぽり埋めてテントのようにしながら状態を確認しています。
  • 特徴3:とにかくマルチユース
    授乳ケープとしてだけでなく、複数の用途で使えるように設計されています。
    私は下記の用途でよく使用しています!

  ①抱っこ紐カバー
   抱っこ紐にケープを通して、日よけや風よけとして。
  ②ベビーシートカバー
   ベビーシートにすっぽり被せて、日よけとして。
  ③カート&チェアカバー
   買い物カートや外食先のベビーチェア座面に被せて衛生対策として。

まとめ

コッパーパール(Copper Pearl)の授乳ケープは、特に「機能性とデザイン性の両立」で高い支持を得ています。
マルチユースの機能性も兼ね備えて、伸縮性のある素材で360°覆ってくれるので、使い勝手もピカイチです

通気性は良い素材ですが、密閉されて熱がこもりやすい場合もあるので、使用環境に応じて少し首元を広げたり空気を入れ替えてあげながら使用するのが良いと思います!

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