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【可愛い手足】一生もの!いちおしバースメモリアル

育児

すくすくと日々大きくなっていくベビー。
いつの間にか出来ることが増えていき、「時の流れはあっという間」という言葉を実感する場面も出てきますよね。
そんな成長に喜びつつも、生まれたてほやほやの瞬間も形として残しておきたくありませんか?

この記事では、そんなパパ・ママにぴったりな、人気の手形・足形フォトフレームを紹介します。
子ども2人分を実際に飾ってみての感想もシェアします!

手形・足形を残すことの意味

なんとなく、生まれた時の手形や足形を取っておこうというパパ・ママが多いと思いますが、残しておいて良かった!と思うことがたくさんあります。
私が特に「良かった!」と感じた場面を紹介します。

  1. 当時のサイズを客観的に実感!
    写真だと、立体感や実寸大の感覚が伝わりにくいもの。
    しかし、手形・足形は「実物大」で残ります
    「こんなに指が細かったんだ」「開いてもこんなに小さい手なんだ」といった、当時の愛おしさを数年後も身近で感じることができます
  2. 成長スピードの可視化!
    ハーフバースデーや1歳の誕生日など、記念日に手形・足形を取っておくと、並べた時に成長の度合いが一目でわかります
    特に足のサイズはどんどん大きくなるので、数ヶ月前のものと比較するだけで、日々の育児の頑張りが報われるような達成感を得られます!
  3. 子どもと振り返る楽しさ
    子どもが少し大きくなると、自宅に飾っている手形・足形に興味を示すようになりました。
    「あなたの手はこんなに小さかったんだよ」と子どもの手を取って重ねてみた時は、心が温かくなりました。
    本人にとっても、自分が愛されて育った証拠として心に残るのではないかと思います

リビングに飾りたい!おすすめフォトフレーム

私が購入したのは、メモリアルショップFor youさんのブック型木製フォトフレーム「未来への扉」です。
せっかく手形・足形を取るのならば、いつでも見えるところに飾っておきたいと思い、リビングに馴染むデザインのものを探して見つけました!


商品の特徴

  1. 飾る場所を選ばない「洗練されたデザイン」
    インテリアに馴染むデザインが決め手でした。
    モダンなリビングや北欧風のお部屋にも自然に溶け込みます。
  2. 成長を実感できる「原寸大」の彫刻
    手形・足形を職人さんがレーザー彫刻します。
    立体的な質感: ぷっくりとした赤ちゃんの小さな手のひらのシワまで、繊細に再現されます。
    インク汚れや色あせの心配がなく、何十年経っても当時のサイズをそのまま手に取って感じることができます。
  3. 出産祝いや内祝いに最適な「お仕立て券」制度
    相手の住所やベビーの手指のサイズが分からなくてもプレゼントできる「お仕立て券」が非常に便利です。
    贈る側としては、手形を取るタイミングを相手に任せられるため、出産直後の忙しい時期にも相手に負担をかけません。
    貰う側としては、納得のいく手形を選んでから注文できるため、満足度が非常に高いギフトになります。

実際に飾ってみて

玄関にもリビングにも馴染む、優しい天然木のフォトフレーム。
我が家は上の子と下の子、2人分を並べて置いています。
上の子が生まれた時に注文していたので、同様のデザインのもので約3年越しに注文したのですが、当時の注文情報を伝えるだけで同じフレーム・書体にしてくださいました!


並べてみると、指の長さや形などそれぞれの個性が出ていてほっこり。
新生児期の写真を入れているので、子どもも自分が赤ちゃんだった頃の姿を見ては「かわいい!」と喜んでくれます。
来客があった際も、フレームに刻まれたお誕生日や出生体重で話が盛り上がります。
今はテーブルに置いていますが、壁掛けにしても素敵かなと思っています。

まとめ

生まれたてのベビーの手形足形を素敵に残しておける商品を紹介しました。
私は自宅用に購入しましたが、友人は両家への内祝いに購入したそうで、とっても喜ばれたとのことでした!
家族みんな、小さな手足の彫刻を眺めるたびに、幸せな気持ちになりますよ。
ぜひ、一生ものの記念品として手に取ってみてはいかがでしょうか。

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